Concept
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株式会社イーガーは、ロボットは新しいビジネスのきっかけになると考えています。 そこで“ロボット×異業種”を合言葉に、ロボットと様々な業種のコラボレーションによる新しいビジネスの創出を目指しております。 私達はこの“ロボット×異業種”をART(Advanced Robot Technology)と名づけ、活動を行っています。 | ![]() |
D+ropop
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D+ropopは、紙のボディを持つ“世界一環境にやさしいロボット”です。 “ロボット×紙”というコラボレーションにより、広告媒体としての活用を中心に、ディスプレイ業界、エンターテインメント業界への展開を、 目指しています。 また、アーティスティックな活用も期待されています。 ・コラボレーション企業 有限会社アキ工作社 ・国際次世代ロボットフェア ICRT JAPAN 2008 出展時の映像 | |
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様々な活用方法が期待されているD+ropopですが、中でも、商品の画像やロゴ等をプリントし、動作させる “魅せる”POP広告としての活用に、最も期待が寄せられています。 また、複数体を同時に動かすことで、存在感はさらに増し、多くの人の目を集めることができます。 | |
ロボット演劇
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ロボットが役者に!今までのデモとは違う、人を感動させる演技をロボットコンテンツに取り入れることに挑戦しました。 “ロボット×演劇”というコラボレーションで、演劇界に新しい風を吹き込みます。 演劇は人間とのコラボレーションでもあるため、ここから、ロボットと人間の関わり方に関する新しい発見も期待されています。 平成20年11月25日上演 ロボット演劇「働く私」 脚本・演出:平田(大阪大学),プロデューサ:黒木(イーガー),技術指導:石黒(大阪大学),女優:井上三奈子(劇団青年団),ロボット:三菱重工業(株)wakamaru | ![]() |
ARC(Agent Robot Counter)
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“ロボット×飲食”今までのロボットも工場等で食品に関わってきました。 しかし、これからは、ロボットが、あなたにお酒をついで、あなたの話し相手になってくれるかもしれません。そんな未来の新しい飲食店の形を示してくれるのがこのARCです。 ARCの世界が広がれば、飲食店にいながら、様々なエンターテインメントを楽しむことができます。 |